娘が小学生になったら、すぐ起業させたい話。

こんにちは。
代表デザイナーの福田です。

ぼくの可愛すぎる娘、地星(ちせ)を紹介します。

ぼくは、大真面目に、地星を小学生のうちに起業させたいと考えています。

今日は、その理由と、ぼくの哲学を、地星の可愛さとともにお伝えしたいと思います。※文章の内容と写真は関係ありません。地星の可愛さを伝えたいだけです。

なぜ娘を起業させたいのか?

ぼくは、働くことが善だと信じています。本来、働きたくない人間はいないと信じています。

「働く」とは、自分の得意なことで他人の役に立つことです。その結果、他人から「ありがとう」「たすかったよ」という言葉が返ってくる。人間にとって、こんなに気持ちいい体験はないし、それができない人もいません。

子供は本能のままに感じて動くので特に、働くこと(人の役に立つこと)に喜びを感じやすいのです。大人よりもむしろ、働きたいのです。

「たすかったよ」の言葉欲しさに、お母さんの手伝いを積極的にするし。

「ありがとう」の言葉をもらうために得意げに友達をたすけます。

本当は働きたいのに、大人から「遊ぶのが仕事」とか言われて制限を受け、働かせてもらえずにいる子供が多いと感じます。

子供こそ、働かせてあげるべきです。またここで大事なのは「ありがとう」「たすかったよ」の言葉をかけること。または、それ以外の報酬を与えることだとぼくは考えています。

例えばそれは、お金です。

ぼくは、娘が働いて役に立ってくれたら、積極的にお金を払おうと思います。ぼくが「ありがとう」と思った量だけ払います。その味をしめて欲しいからです。働く喜びを感じてもらいたいからです。

一度働く喜びを知った子は、もっと人の役に立ちたいと想い、起業せずにはいられなくなるという仮説を、ぼくは立てています。働くことが善だと信じているからです。

ぼくは地星を超自由に育てて、上記の仮説を証明して見せます。地星は、小学生のうちに起業するでしょう。

まとめ

さて、ここまで話して(見せて)きましたが、ぼくの哲学(と娘の可愛さ)は伝わったでしょうか??

つまりは福田は、働くことが善だと信じているということです。

今後とも地星の進化成長をご期待ください。以上、福田でした。

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